韓国俳優のチョ・ミンギって誰?女子大生へのセクハラ疑惑で話題

韓国俳優と大学教授という二足の草鞋を履く人物が、教え子の女子大生にセクハラをしたという事で芸能ニュースに取り上げられていました。

その人物は、韓国俳優のチョ・ミンギらしいです。

チョ・ミンギの年齢は、52才。

該当する韓国俳優は、1965年11月5日生まれのチョ・ミンギですね。

チョ・ミンギ

ベテランの俳優で、数々の有名ドラマにも出演しています。

「エデンの東」(2008)のシン・テファン役や「一枝梅 イルジメ」(2008)のイ・ウォノ役、「善徳女王」(2009)では、トンマンの父である真平王役、「華政 ファジョン」では、キム・ジャジョム役、「麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち~」(2016)では、高麗の初代王であるワン・ゴン役など主人公の父親役など重要な役どころを演じていますね。

チョ・ミンギを見たら多分、この人だとすぐにわかると思います。

それで、こういう事件(?)の場合、家族にとても迷惑が掛かると思うのですが・・・。

家族は、妻と子供が二人いるようです。
男の子と女の子。

女の子は、今、何歳なのだろうか?

大学側は、チョ・ミンギに停職3か月の処分を下したそうですが、甘くないですか?

韓国のニュースでは「重い処分」となっていますが・・・。

別のニュースでは、チョ・ミンギは自ら大学側へ辞任を申し出たとあります。

どちらにせよ大学にも居づらくなりますよね。

スポンサーリンク
レクタングル(大)
レクタングル(大)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
レクタングル(大)